情報発信

アーティストのロケ地として招待する 鳥取市と新しい学校のリーダーズの実例

TikTokの日本の女性アーティストの中で一番フォロワーが多く、海外でも人気のある新しい学校のリーダーズの新曲のPVロケ地は鳥取市です。鳥取市のYouTubeチャンネルによれば彼女たちを招待したそうです。
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千葉県袖ケ浦市のTikTokで栃木県矢板市と自慢コラボ

千葉県袖ケ浦市のTikTokで栃木県矢板市とそれぞれの自慢をする動画を拝見しました。自慢しあうのいいですね〜。ぜんぜん隣接もしていない自治体同士がなんでコラボすることになったのかが気になります。
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ニュージーランド政府が若者の“失恋ケア”のために5億円を投じる理由

ハフポストの記事によれば、ニュージーランド政府は若者の“失恋ケア”のために5億円を投じるそうです。
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TwitterからYouTubeへ誘導する際に気をつけておきたいこと

TwitterからほかのSNSへ誘導する際に気をつけておきたいことを書こうと思ったら、ちょうど農林水産省のYouTube動画を紹介する、こちらのツイートがわかりやすかったのでこちらを引用します。
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豊中市のTikTok活用|働く上でのトラブルや若者の消費者トラブルについて、動画での啓発・周知

TikTok公式にも取り上げられていますが、豊中市くらし支援課のTikTokを使ったQOL向上の活用事例がめっちゃ良いです。
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「暮らしたのしむスクール」の講座「情報発信の方法を学ぼう!」

2022/12/3(土)は千葉県習志野市のフューチャーセンターならしの企画「暮らしたのしむスクール」の講座「情報発信の方法を学ぼう!」に登壇します。
情報発信

Twitter、Facebook、Instagram、YouTubeなどの公式SNSアカウントがハッキングや乗っ取られた場合の対処方法

各種SNSのヘルプセンターの内容にそって対応しましょう。
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気になったシティプロモーションの事例まとめ

並列に並べるのがおかしいぐらい、まちの大きさも課題も何もかも違いますが、気になったシティプロモーションを並べてみました。
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まちのファンをつくる自治体ウェブ発信まるわかり講座(2022/10/27-28大阪)

SNS担当者になって困っている自治体職員の方向けの講座の案内です。情報解禁となったのでお知らせします。10月27日28日の2日間、一般社団法人日本経営協会の研修に出講します。
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大分県自治人材育成センターの行政実務研修に呼んでいただきました

SNS担当者になって困っている自治体職員の方向けの講座の案内です。情報解禁となったのでお知らせします。といっても受講を希望する大分県内市町村の自治体職員限定なのですが、つくっていただいたチラシが意外すぎて面白かったのでご紹介したいです。
情報発信

月刊「ガバナンス」2022年5月号に記事を書きました

「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」の著者として「株式会社ぎょうせい」が発行する雑誌、月刊「ガバナンス」に寄稿記事を書いています。5/1から店頭に並ぶ2022年5月号でテーマは「VUCA時代の自治体政策と組織」です。
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月刊「広報会議」2022年5月号寄稿記事の補足

「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」の著者として、宣伝会議が発行する雑誌、月刊「広報会議」の全5回の連載記事を書いています。今回は5回目。4/1から店頭に並ぶ2022年5月号でテーマは「まちのファンをつくる、住民に熱を広げてもらう」です。ぜひ手にとって、136-137ページを開いてみてください!
情報発信

「なぜ海に面していない亀岡市が脱プラスチックに取り組んだのか」、高木超さんの新著「SDGs×公民連携 先進地域に学ぶ課題解決のデザイン」(学芸出版社)を読んですべて理解した件

高木超さんの新著「SDGs×公民連携 先進地域に学ぶ課題解決のデザイン」(学芸出版社)の中で亀岡市の取り組みが印象的でした。
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Instagramのリール動画、Facebookのリール動画、YouTubeのショート動画を比較してみた件

TikTokに似た機能がInstagram、Facebook、YouTubeに浸透しはじめていて、触ってみたら面白かったけれど、「それぞれのSNSでの違いはなんだろう?」と思い、試しに同じ動画をそれぞれのSNSに流してみました。
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月刊「広報会議」2022年4月号寄稿記事の補足

「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」の著者として、宣伝会議が発行する雑誌、月刊「広報会議」の全5回の連載記事を書いています。今回は4回目。3/1から店頭に並ぶ2022年4月号でテーマは「まちの魅力をどう編集しアップデートしていくか?」です。ぜひ手にとって、136-137ページを開いてみてください!